お問い合わせ
オーラソーマ トップページ
ブログ
オーラソーマ 最新情報 イベントスケジュール
オーラソーマとは?
オーラソーマ 各種コース案内
オーラソーマ 商品紹介
オーラソーマ カウンセリング
 

TOP>ART

君島龍輝作品頒布会


 ※ 版画の画像をクリックすると拡大します。また拡大した画像右部にカーソルを当てると連続して作品を閲覧できます。

 
4月の作品
頒布会第1作となる今回は、今年2月に「聖地・イスラエル」を旅したときに見たアメンドウ(アーモンド)の花と聖母マリア様そしてボトル11番(クリア/ピンク)をイメージして制作していただきました。

アメンドウの花は、救いの光を待ち望んだ聖書の中の女性たちの祈りに似ていると言われています。

また、ボトル11番はエッセネ派のボトルですが、彼らは天使のエネルギーを日常に呼び込んで色と光でヒーリングを行っていたと伝えられています。
  5月の作品
B101(ペールブルー/ペールオリーブグリーン)のボトルと龍神のイメージで制作していただきました。B101は、大天使ヨフィエルという名前がついています。ヘブライ語で、ヨフィは「美しい」、エルは「神」を表しますがその名にふさわしいコンビネーションを持っています。

アダムとイブが「エデンの園」から出るのを助けたのが大天使ヨフィエルと言われていますが現代においては、私たちが楽園へ戻る道を見つけられるようにサポートしてくれるボトルと言われています。版画の中の龍神が真実の楽園へと導いてくれます。
  6月の作品
6月の頒布会作品のタイトルは、「ジューンブライド」。二人が出逢って、愛しあって、そして結婚。6月の花嫁「ジューンブライド」に決まりました。


オーラソーマのボトルは、B54(クリア/クリア)教会、鳩、そして花嫁のウェディングドレスもクリア。クリアなピュアの光が、純粋な花嫁の心を表します。
クリアには鏡という意味もあります。
是非、お部屋に鏡のように飾ってほしいです
 
         
     
7月の作品
7月の頒布会の作品は、ボトル47番(ロイヤルブルー/レモン)と織姫と彦星の「七夕伝説」をイメージして制作していただきました。織姫の父天帝から「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、7月7日の夜に彦星と会うことを許してやろう」と。しかし織姫は彦星と離れて暮らすのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事が出来ず、年に1度の再会を励みに仕事に精を出すようになりました。指折り数えて7月7日の夜を・・・・・・・・・ボトル47番は、オールド ソウル(古い魂)という名前がついています。何度も転生を繰り返したことを表します。たくさんの人生で培った鋭い直感力と高い知性を持ち、神秘的な知恵とつながることができるボトルです。シェイクカラーのグリーンは、新しい始まりを表します。織姫と彦星は、新しいゴールを設定しました。 
 

8月の作品
8月の頒布会作品は、ボトル4番(イエロー/ゴールド)と、「ひまわり畑の夏の少女」のイメージでお願いしました。ボトル4番は、サンボトル/サンライトという名前が付いています。

このボトルは、その名の通り太陽のように明るくユーモアがあり、朗らかなエネルギーを持っています。魂の深い部分での知恵を、そして意識レベルで稀なる強さや知識をひまわり畑の夏の少女は持ち合わせています。
ひまわり、イエロー、ゴールドも光り輝く太陽の色。幸せと喜びに満ちたエネルギーを「ひまわり畑の夏の少女」から十分受け取ってください。

  9月の作品
9月の頒布会作品は、ボトル57番(ペールピンク/ペールブルー)とギリシャ神話の中の「ペガサス」。ボトル57番は、パラスアテナ&アイオロスという名前が付いています。このボトルを選ぶ人は、自立していて美を愛するクリエイティブな人です。執筆、絵画、音楽などを通して自分自身を表現することができます。天空を縦横無尽に駆け巡る唯一の翼の生えた天馬「ペガサス」は、最高神ゼウスの遣いで、魔女メデューサの首を切り落としたとき、その血から生まれた。ゼウスの娘、女神アテナから黄金の手綱をもらい受けたベレロポンは「ペガサス」を見事に乗りこなし、怪物キマイラを葬り去った。次第に奢り高ぶるようになった英雄ベレロポンはペガサスを駆って天上を目指した。しかし、ゼウスの放った虻がペガサスを刺し、ベレロポンは大暴れするペガサスの背から振り落とされた。ペガサスはそのまま天に昇って星座となった。古代ローマでは不死の象徴であり、知性と教養、霊感、名声の象徴でもあると言われています。
 
           
           
     
10月の作品
10月の頒布会の作品は、ボトル90番(ゴールド/ディープマジェンタ)と「ハロウィーン」をイメージして制作していただきました。ボトルの名前はウィズダムレスキュー。内なる知恵の救済というテーマがあります。
ハロウィーンとは、秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す前夜祭のことです。アメリカでは、カボチャをくり抜き、ハロウィーンの魔物を追い払うため目鼻口をつけた提灯を飾っています。その他にも、怪物や魔物などに仮装した子供たちが「Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ」と声をかけながら近所を回りお菓子をもらうことが習慣になっています。かぼちゃの提灯を持ってひかりを灯し、秋の収穫を祝うとともに、そこからあふれるゴールドのひかりが周囲を救済します。
  11月の作品
11月の頒布会作品は、ボトル31番(グリーン/ゴールド)と「古城」のイメージで制作していただきました。
ボトル31番は、ファウンテン「泉」という名前がついています。豊かなる水が湧き出る泉のように、内なる知恵(下層部・ゴールド)がハートの泉(上層部・グリーン)からあふれ出ています。このボトルは泉のように
たくさん湧き出るあなたのエネルギーを多くの人と分かち合う事を教えてくれます。分かち合えば分かち合うほど、あなたの愛や真実そして知恵が溢れ出します。さらにこのボトルを選ぶ人は自然をとても愛し、精霊ともつながります。
泉と古城の前に立つご婦人は、知性と感情のバランスがとれ社交的で人望が厚く憧れの方です。
  12月の作品
12月の頒布会作品は、ボトル28(グリーン/レッド)と君島先生の版画の活動の拠点でもある
ニューヨークの「クリスマス」をイメージして制作していただきました。ボトル28番はメイドマリアン(ロビンフッドの恋人)です。
このボトルを選ぶ人は、非常にパワフルで、情熱とあふれるエネルギーを調和の為に使う事が出来ます。
フロンティアスピリットを持ち、新たな視点で物事を見つめ、判断していきます。
あと1ヶ月で2007年は幕を閉じ、HAPPYクリスマスの後に、新たなスタートが始まります。
2008年は、輝かしい「1」の発展の年です、そしてボトル28の数秘とも重なります。
 
           
     
1月の作品   2月の作品   3月の作品  
1月の頒布会作品は、ボトル55番(クリアー/レッド)と「新春の光」のイメージで制作していただきました。
ボトル55番は、「キリスト」という名前がついています。地上での愛(下層部のレッド)、光(上層部クリア)は、生きたキリストのエネルギーそのものを表したボトルです。新春の光を受けることにより、内なる光のエネルギーを目覚めさせ、身体の中にある光をグラウンディング(地に足をつける)させる。責任をもって自分の人生を新たな光と愛に向かって進んでいくイメージで彫っていただきました。
  2月の頒布会作品は、ボトル66番(ペールバイオレッド/ペールピンク)と「バレンタインデー」のイメージで制作していただきました。 ボトル66番は、「アクトレス(女優)」という名前がついています。このボトルを選ぶ人は無条件の愛と思いやりを 表現できる人です。肉体とスピリチュアルな側面のバランスが取れています。外見の美しさだけではなく、内面の母性的な 直感を使って人を癒す事ができます。 シェイクスピアは「世界は大きな舞台のようなものだ。男と女は、そのステージでただ演じているにすぎない」 という言葉を残していますが、私たちも人生の舞台に立っている俳優と同じでいかようにも演じられるという事ですよね。   3月の頒布会作品は、ボトル81番(ピンク/ピンク)と「桜」のイメージで制作していただきました。ボトル81番は、「アンコンディショナル・ラブ(無条件の愛)」という名前がついています。このボトルを選ぶ人は、優しく、深い思いやりと愛に満ち溢れた人です。他人に対する愛と慈悲の心を持ち、悩みや苦しみから開放されるのをサポートしてあげられる、非常に強い女性的な側面を持ち合わせています。また、桜の花言葉は「優美」「純潔」などです。
深い愛情によって、凛とした美しさと母性的な強さが内面から溢れてくる様子が、この作品の女性を通して表わされています。
 


「色彩研究所 ART de VIVRE」代表・今野奈美子が、世界で活躍する木版画家・君島龍輝氏に依頼しオーラソーマのボトルの色と
そのときに感じたインスピレーションからのイメージをお伝えし毎月四季折々の版画を制作していただくことになりました。

木版画頒布会では、このようなイメージで自宅、癒しのサロンオフィス等に飾れるようなたくさんの「愛と光」を感じる君島作品が
毎月ご希望の場所に届きます。どんな作品かは、届くまでのお楽しみです!

尚、1枚のみの購入につきましてはは\52,500にてご提供させていただきます。
限定品ですので、お早めにご予約下さい。 

お申し込みお問い合わせはコチラから



版画作家君島龍輝は棟方志功画伯に続き、現在インプロアート版画の第一人者として全国の大手百貨店で個展&実演制作を行っています。

世界には多くのインプロアーチストがいますが、木版画界でも例外では有りません。KIMIJIMAは版木に下絵を描かず、版を完成させます。
刷り上った版画に裏面の状態で彩色をしあくまで完成は想定出来ません。版画を返したとき初めて作家と観客で、同時に感動を共有します。
KIMIJIMAは完成した作品は版木と共に発注者に手渡します。正しく発注者はオンリーワン版画のオーナーとなります。

約A4サイズの作品、額装までの時間、なんと15〜20分!KIMIJIMAがニューヨークで手に入れた独自の早彫り法で人気はそこに始まりました。
2004年九州(門司港)に初上陸、以後日本中に感動と安らぎを与え続けています。

◆君島龍輝氏について  HP:http://www.improart.jp/

1956年 那須温泉湯本生まれ
1983年 ギターリストから版画家に転向、個展開始
1994年 渡米後、New York(SOHO)へ
1999年 SOHOキャストアイロンギャラリーにてUSA初の個展以後、New Yorkを中心に活躍
2004年 日本に活動の場を移す
2006年 神奈川県「總持寺」・季刊誌「明珠」の表紙を制作「永劫の四季」を制作・「總持寺」に献納
現在 日本在住・ 那須高原 路の瀬工房で制作中



 


現金 (前払いにて銀行振り込みまたは現金書留も可能です)
各種クレジットカード(※一部、ご利用いただけないクレジットカードがございます)



年間お申し込みの方:
お問い合わせフォームから「君島作品年間お申しこみ」と必須入力項目を明記の上、ご注文下さい。
当社スタッフが一両日中にお電話又はメールにてご連絡させていただきます。

単品のみお申し込みの方:
ご購入したい作品のタイトルまたは月と必須入力項目を明記の上、ご注文下さい。(金額は12枚で189,000円 税込価格)
当社スタッフが一両日中にお電話又はメールにてご連絡させていただきます(金額は1枚当たり¥52,500 税込価格)

お申し込みお問い合わせはコチラから




通信販売の法規に基づく表示
販売業者 色彩研究所
運営統括責任者 代表 今野 奈美子
所在地 〒980-0021 仙台市青葉区中央1-7-1-4F(アエル向い)
電話番号 022-723-0566
商品代金以外の必要料金 基本的に無し
申込の有効期限 お申込より7日以内
返品・不良品の取り扱いについて 万が一、商品の破損、商品違い、数量不足、払込票の不備等がございましたら、誠に恐れ入りますが下記までご連絡ください。責任をもって対処させていただきます。また、下記のような場合、返品・交換をお受けできませんので御了承下さい。
●お客様の注文間違いでの返品・交換はお受け出来ません。
販売数量 特に制限無し
引き渡し時期 ご注文いただいてから通常2〜3日中に発送いたします。
交通事情、天候等により納期が遅れる場合があります。あらかじめご了承下さい。
お支払い方法 [お支払方法]
現金 銀行振り込み (全て前払いとなります)
[お支払時期]
ご注文後7日以内、入金確認後の発送となります。
返品及び交換期限 納品日より10日以内、未使用に限る
返品及び交換送料 (当社不備の場合)当社負担、(お客様のご都合による場合)
お客様負担。いずれも事前連絡が必要
 
色彩研究所 ART de VIVRE 〒980-0021 仙台市青葉区中央1-7-1-4F(アエル向い)
TEL.022-723-0566 FAX.022-723-0567 
 E-mail to info@aurasoma-sendai.com

Copyright(C)2005-2006 ART de VIVRE. All rights reserved.